秋の鳴谷山の可憐な花々を送っていただきました。
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| アカモノ ツツジ科 |
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| アケボノソウ リンドウ科 |
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| アケボノシュスラン ラン科 |
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| ツルニンジン キキョウ科 |
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| ヤマシロギク? キク科 |
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| ノギラン ユリ科 |
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| サラシナショウマ キンポウゲ科 クロバナヒキオコシ(後ろの葉) シソ科 |
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| クルマバハグマ キク科 |
たくさんの花々が彩る鳴谷山の道でした。
撮影 T.Hamatani
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| 雨で滑りそうな鎧壁の岩盤は、案外滑りにくくほっとして歩きます。 |
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| 登山道沿いは、花盛りのリンドウがたくさん迎えてくれました。 |
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| サワフタギの瑠璃色の実が鮮やかです。 |
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| 去年の春、花の咲いていた檜の木に生えたシャクナゲ |
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| 頂上・・・白山は、ガスの中 |
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| 皆で祈って、しばらくすると雲の切れ間から・・・ |
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| 御前ヶ峰と大汝が姿を見せてくれました。四ツ塚だけは雲の中。 |
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| 修復報告後の・スペシャル座談会にて 重要文化財 「枯木猿猴図」 京都市蘢泉庵蔵 |
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| 修復報告後のスペシャル座談会にて 三作品(「枯木猿猴図」・「猿猴図屏風」・「竹林猿猴図屏風」)の猿が、説明され 今回修復された「猿猴図屏風」が等伯の真筆であると語られました。 |
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| 湾の向こう側に勢揃いした袖キリコは、9基 |
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| 勢揃いしてから、なかなか動かずにいたキリコ。 日和山から下りてきた御輿の行き先を邪魔するようにキリコが動き出しました。 |
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| 手前まで来て休憩。御船神社までは、まだまだ先が長い・・・ それにしても、あの坂、階段をどのようにして登るのか |
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| 小さなキリコが何台か並べられていました。男の子が生まれると、 小さなキリコを作られる家庭もあるそうで、20年以上も前の甥の小さなキリコも残されています。 浮世絵風の絵柄は、素人?と思うほどの傑作。 |
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| 今風の子供が喜ぶ絵柄。可愛い! |
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| バックの青が目にも鮮やかな相撲の絵 |
| サワヒヨドリ キク科 一際、色が濃いのは、蕾のせいもあるのかもしれません。 |
| タムラソウ キク科 開花期の長い、大好きなタムラソウ |
| イワショウブ ユリ科 下界では、9月になっても可愛い姿を見せてくれるのですね。 |
| サルナシ マタタビ科 撓わに実ったサルナシ・・・何年か前の荒島岳を思い出します。 |
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| 本格的な作品も・・・「枯山水」 灯りの波に浮かぶ小島は、紙で作られていました。 |
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| 小学校の校庭の作品 ちょっとドラえもんに似ています。 |
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| 民家の玄関先に、手作り?の灯りが美しい影を作り出していました。 |
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| 古い町並みを彩るろうそくの光の道 |
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| 初めてのリンゴは、津軽です。 楽しみにしていた3つ付けた実は、1つ袋ごと落ちて食べた跡がありました。 |
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| 食用ホオズキ 別名フルーツホオズキ (英)Cape Gooseberry |
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| 食用ホオズキの花 ナス科ホオズキ属 |